
「南中ソーラン」。
北海道・稚内市の稚内南中学校で、昭和61年に
教師と生徒の共同作業により考案されたもので
ソーラン節をロック調にアレンジしたものです。
今や、幼稚園から中学校・・・
もちろん高校生や大学、社会人に至るまで
授業やイベントなどの場で採り入れられています。

なので・・・
八街和楽太鼓のメンバーが、飛び入り
若さもあって、キレッキレでした。
今年のYOSAKOIのテーマは
「瞬輝無心(しゅんきむしん)」。
鳴子と和傘を使い分けながらの
ダイナミックな演舞が特徴です。











6月からメンバーを募集していましたが
なかなか演舞者が確定せず
本格的に練習がスタートしたのは2ヶ月ほど前。
生活相談員のヨースケ団長、同じく生活相談員のカズアキさん
運転・営繕職員のカズヒロさんはヤキモキしていましたが
何とか13名の演舞者が固定されました。
ひだまりの里・介護職員の
ケイスケさん、ジュンコさん、レンさん、シュキさん
アキコさん、タツヤさん、ノリコさん。
八街わらの里の生活支援員・リコさんとシュンリさん
そして、北部地域包括支援センターの
社会福祉士・アキヤスさんです。
演舞者が腰に巻いているのは「傘入れ」ですが
看護主任・ムツミさん、保育士・マサコさん
介護職員・マキコさんが製作してくれました。
演舞者はもちろんですが
サポートしてくれた職員も頑張ってくれました。
ありがとうございました
今年も感動(感涙)を
ありがとうございました
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