2025年11月15日 青空・焚き火・焼き芋! 雲ひとつない秋晴れの日。 男たちは熱さに耐えながら、芋を投入した。焼き上がりを、待つ。焼き上がりの放送を掛けた。やって来たのはノボルさん、ただ1人。職員数の兼ね合いで利用者さんを連れ出せるユニットがなく「焼きあがった芋が届くのを待つ」が、主流になってしまった。良い天気だったからもったいなかったが行事が重なる10~11月なので、仕方がない。皆さんユニットで美味しくいただいたそうです 「ひだまりの行事」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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