東日本大震災の翌日。当時勤めていた小規模多機能に泊まり込みほとんどの局が流しているニュースを呆然と見続けていた。夜が明けて一変してしまった街並みを見る辛さ。周囲を海水とガレキで覆われた建物の屋上で救助を待つ人々。 ヘリコプターが飛び回りあちこちから黒煙が
私ごと
那珂のひなまつり。
ひな飾りと吊るし雛。 赤が多いと華やか。 御殿に入ってらっしゃる。 寒くなさそう。 春が 来るかな
皐月までの辛苦。
天高く聳える杉と青い空風よ吹くなと君が呟く
Rokkaku-do.
先日降った雪が北向きの場所ではなかなか溶けず早く溶けてくれないかな…歳を取って寒さに弱くなったのか今シーズンの冬が寒すぎるのか北風が強い日には朝の足取りが殊のほか重い。先日福島・いわきへ行った。帰り道県境を越えた北茨城を走っていると「六角堂」の案内看板が
感情移入。
朝ドラの話。ご覧になっている方もいるかと思うが 私も、前作の途中から見始めている。あらすじを書くと長くなるので割愛するがリーマンショックの時代に大阪の町工場で、十数年働いていた青年が会社を去る決断をしたのが、昨日の話。施設長という立場と町工場の社長の立場




